25日(木)に、社会科見学として、3年生がマイヤに見学に出かけました。
消費期限と賞味期限の違い、売り場の工夫、お客さんとしては入ることができないバックヤードも見せていただきました。捌く前の鮮魚も見せていただく等、マイヤ様にはお忙しいところでしたが、丁寧に対応していただきました。学びの多い社会科見学になりました。
25日(木)に、社会科見学として、3年生がマイヤに見学に出かけました。
消費期限と賞味期限の違い、売り場の工夫、お客さんとしては入ることができないバックヤードも見せていただきました。捌く前の鮮魚も見せていただく等、マイヤ様にはお忙しいところでしたが、丁寧に対応していただきました。学びの多い社会科見学になりました。
9月17日(水)に3名の教育実習生の研究授業が行われました。
「子どもたちにとって、いい先生になりたい!」とやる気に満ち溢れた3名の実習生。はじめは子どもたちに話すのも緊張していた様子でしたが、一緒に勉強したり、遊んだりするうちに緊張も解け、実習生も子どもたちも笑顔が増えていきました。実習生の授業を見ていると、子どもたちが楽しそうだなと感じます。先生が一生懸命教えようとしている姿に応えようとしているのでしょう。見ている我々も学びがたくさんある研究授業でした。
3名の実習の先生方、お疲れ様でした!!
9月10日(水)に4年生が社会科見学に行ってきました。
午前中は、鹿妻穴堰。釜津田甚六さんの功績を改めて学びました。
午後は、盛岡市子ども科学館。プラネタリウムで星・月の動きを改めて学び、目一杯遊びました。
班長を中心に、素早い整列、話の聞き方等がとても立派で、1学期の社会科見学よりもさらに成長した姿を感じました。
とても有意義な社会科見学でした!!
9月1日(月)~2日(火)の2日間、5年生の林間学校が区界高原少年自然の家で行われました。スローガンは「自然のきびしさやありがたさを感じられる林間学校にしよう」。1日目の兜山登山の際は、小雨が降ってきました。「行けるよ!」「がんばって!」という声が子どもたちから、聞こえてきました。小雨が降っている中でも頂上に登っていく子ども達の姿がとても頼もしく感じました。2日目の野外炊飯は、大雨の中での炊飯。雨に濡れながら、ゴミ捨てに行く人がいました。役割分担もしっかりしていて、どの班も、おいしいカレーライスを作っていました。帰りのバスでは、「もう1回、兜山に登りたい!!」という話題で盛り上がりました。学年でのきまり「積極的に協力し合う」を全員が意識し、達成できたからではないでしょうか。自然の厳しさも十分に味わい、みんなで達成する喜びも感じることができた林間学校でした。
8月27日(水)から業間マラソンを行っています。10月に行われるマラソン大会に備えての取組ではありますが、体力の向上と弱い自分に負けない心の育成のための取組でもあります。業間マラソンが終わった後の子ども達の表情を見ていると、走りきった爽快感と体の調子が整ったような晴れやかな笑顔が見られました。マラソンを通して、運動する爽快感を感じて欲しいですね。